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今回は撮りに来たディレクターさんは、インドへサイババに会いに行った過去を持つほどの神秘好き。私の所にある本とあまりに趣味が一致していてオドロキ。夢中で話しをしているとレポーターさんいわく「先生K(ディレクターの名)を先生の所へみやげがわりに置いて行きましょうか?」時間的に言ったら、ほんの1分ぐらいのオンエアでしたが、言いたいことの一番大事な所を出してくれました。すなわち...いかに嫁姑マンガが女たちの心をつかんでいるかということでした。


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